ヤマト運輸配達員に助けられた話_エッセイマンガ_01=
ヤマト運輸配達員に助けられた話_エッセイマンガ_02
ヤマトさんには何度助けられたことか…!

感謝!!



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マンション・アパートの自動ドアが開かない問題、今でもたま〜に起こります。

そうゆう時はヤマトさんのアドバイスを思い出し、立ち位置を変えてみたり、周囲をよく観察してみたりして解決しています。

どうしても開かない時は、上腕と広背筋のパワーを駆使し、ぐぬぬと人力でドアを開けて走り去っています。

ゲームでも人生でも、上手くいかない時はゴリ押し一択あるね。


ヤマト運輸配達員さんには何度も助けられた…

都心の大きなエリアで配達していると、ごっつい大きくて、迷路みたいに複雑な構造のマンションに当たったりする時があります。

一度エレベーターの8階で降りて、そこから右に歩いて左に入って別のエレベーターに乗り換えて……とか。

迷子になって泣きそうになっていたときも、ヤマトのベテラン配達員さんに教えてもらって助けられたこともあります。


ヤマトの配達員さんは、特定のエリアを受け持って毎日配達しているので、建物の特徴とかクセを把握していることが多いのです。

しかも親切で優しい人が多い印象。

今でも配達先でヤマトさんとすれ違う時は、心の中で敬礼しています。


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